平成最後の908FESTIVAL!

 今年も「908FESTIVAL」に参加して来たよ。
 今年は何故か8月31日の金曜日だったため、半日仕事を休んで(月末なのに!)行って来た。

 会場時間くらいに到着したので、物販そのものは混んでなかったのですが、ファンクラブの限定グッズ列がとんでもなく長くて、これは会場に間に合わないのではないか?
 じりじりした気持ちでいたのですが、途中から凄いスピードアップして、売る方はお金を受け取る人と後ろで商品を手渡す人、買う方はお金を出した状態で順番と共にすぐに注文を告げてお金を渡すという連係プレー。
 おかげで酷いTシャツ買えたよ(笑)
 でも着替える暇が無くて、久しぶりにフェスTじゃなかった(ツアーTは着てたけど)

 ライブの内容は昨年をさらにブラッシュアップしたような感じでした。
 コラボの初披露曲みたいなのいくつかやったし。
 今年は例年になくKREVAファン以外のお客さんが多くて、隣の方も三浦大知ファンでした。
 斜め前に座ってたおばさま(50代後半か60代くらい!)も大ちゃんのファンみたいだったし、斜め後ろに座ってたおねえちゃんたちはKREVAのライブが初めてだったよう。
 大ちゃんテレビ凄い出てるもんねー、一気に人気者になっちゃったよねーと思いながらも、人数逆転されないように頑張らねば!とも思ったのでした。
 でも、ライブを観てくれた人はKREVAの凄さがわかったみたいで、斜め前に座っていたおばさまは大ちゃんの出番の後からKREVAのライブの時は立ったままでいてくれたし、斜め後ろのおねえちゃんたちは「ライミング予備校」でたくさん笑ってくれたし。
 チケット早い段階で売り切れになって、平日にもかかわらず立ち見が出たし、帰り道でも「よかった」「楽しかった」という声が耳にいくつも飛び込んで来て、今までにない盛況ぶりを実感。
 みんながKREVAのおかげで嬉しそうにしてるの、嬉しいな。 続きを読む>>

草津へ一泊。

 お盆に短大の時の友人の綾乃ことU海さんと温泉に行って来たよ。
 彼女は癒されたい、西村さんは写真撮りたい(カメラ買ったばかりだから)、でも混んでるし、翌日彼女が仕事だから遠出は出来ないし、ってことで草津になりました。近っ。
 西村さんからしたら草津は一人でもボードで行く範囲だし、昨年もM輪田と日帰りで行ったし、そんなにテンション上がる場所でもないのだけれど。泊まりは十数年ぶりだし、そもそも旅行が目的の旅行って久しぶりだし、綾乃とは海外旅行に何度も行った仲だけど、彼女が出産してから二人で旅行とかなかったなー

 11時くらいにゆっくり出発して、途中でお昼を食べて15時くらいにチェックイン。
 部屋で少し休憩しながら、三脚立てて二人であほみたいな写真を撮りました(笑)
 宿からは少し離れているのだけれど、散歩がてら湯畑へ。
 湯畑を背景に、またアホほど写真を撮る。
 戻って温泉。夕ご飯の時間を少しずらしたおかげでお風呂にも食事処にも人が少なくて快適。
 夕ご飯はメインである赤城牛の陶板焼がむちゃくちゃ美味しかった・・・サイドメニューなのにズワイガニ(ちゃんと中身詰まってる)が半身近く出たし、お刺身も新鮮でホタテとかも含まれてたし、茶わん蒸しは具だくさんで美味しかったし、そもそもお盆だし、これで1人15,000円行かないとかお得過ぎる。

 ただね、部屋は畳敷きで綺麗でしたが、お布団がね、畳に直に敷布団で寝辛かった。あと、館内一括の空調で部屋にはエアコンが無く、草津はそれなりに涼しく過ごしやすかったけど、やっぱり湿度は高くてあまり眠れませんでした。
 でもあの肉は凄い良かったので、冬にボードでまた行きたいかも。

初バッテリー上がりとブレーキスイッチのストッパー破損。

 仕事を終えて帰ろうとしたら、エンジンが掛りませんでした。
 キーは回るのに、うんともすんとも言わない。
 ルームランプも点かないからバッテリー上がりだと思うのだけど・・・JAFに電話したら1時間以上掛るというので、暑いし、事務所に戻ったら、残ってた人がケーブルに繋いでくれてエンジン掛った。
 やっぱりバッテリー上がり。
 そういわれると最近エンジンの回転数が低いな、とは思ってたんだけど、まさかバッテリーが上がるとは。

 帰りにカー用品店で新しいバッテリーに交換して貰ったのですが、ブレーキランプが点きっぱなしで消えないという報告が。
 えー
 前の日の夜は点きっぱなしということはなかったと思うので、今朝からかなー
 最近、朝から暑く、眩しいくらい晴れているので点いてるの気付かなかったのかも。
 長いことこの子に乗ってるけど、そこまで消耗してる風ではなかったので、おかしいと思ったよ。
 その場で直せないのでディーラーに早めに行ってくださいと言われたのだけど、その時点で19時過ぎてた・・・どうするんだよ点きっぱなしじゃまたバッテリー上がっちゃうよ・・・
 半年くらい前に同じくらい古い年式の車に乗ってる友人がブレーキランプ点きっぱなしになったけど、小さな数百円の部品で治った、と言ってたのを思い出す。
 そういや、さっきケーブル繋いで貰うのにボンネット開ける時、運転席の下に黒いプラスチックパーツが落ちてたなあ・・・良くあることなのかなーうちのも同じ症状なのかなー
 ネットで検索したら、スイッチのストッパーパーツが破損すると点きっぱなしになるらしい。
 そして応急的にランプを消すにはブレーキの途中に何か挟めばいいらしい。
 何かって何かな・・・と思って、とりあえず絶縁ビニールテープを平たくして挟んだら消えた。やった!

 最初はディーラーに行こうと思ってたんだけど、1時間早く開く修理工場がそこそこ近い場所にあるので、翌日の朝一で飛んでった。
 で、すぐ直るだろうと思ったのに、意外に待たされた挙句、原因が解らないから預かります、と。
 え、スイッチのパーツじゃないの?
 じゃああの割れて運転席に転がってた黒い部品は何。
 仕方ないので、車を預けて仕事へ行きましたが、夕方電話が来て治った、と。
 金額を聞いたら3千円しない額だったので、何が悪かったんだー!!!(聞き間違いでもっと高いかと思ってびくびくした)

 ざっくり書くと、やっぱりスイッチのパーツでした。
 が、何故かアリス号は2か所スイッチがあって、手前と、ブレーキの根本?奥の方(見辛い)にもあって、そっちが破損してたとのこと。
 なんだそりゃー!
 でも、本当にブレーキの奥の方なんて見えないし、仕方ないか。
 ディーラーだったらすぐ原因判っただろうけど、代車無料で貸してくれないし、もっと技術料高かっただろうし。

 ただ、ブレーキランプは治ったけど、エンジンの回転数は低いままで、たまにエンジン止まりそうになる。
 これはエンジンのスパークプラグじゃないかな・・・何でそこカー用品店の人も、修理工場の人も指摘してくれないかな・・・近いうちに交換します。

さよならD70S、こんにちはD750。

 ずーっと連れ添ってたNikonのD70Sちゃんとお別れしました。
 発売が2005年の春で、出てすぐ購入した記憶がある。そうするとたぶん夏のボーナスだったのだろうから、丸13年。
 初めてのデジタル一眼でその便利さに感動したのを覚えてる。その前のキヤノンのEOS NEW Kissとはズームの回し方が逆で戸惑ったっけ。
 そんなに遠いところへ持って出かけることはなかったけれど、秋田へ祖父を連れて行った時にとても活躍してくれた。

 まだ現役で使ってる人もいるくらい良い機種だけど、数年前から記録カードの接触が悪くエラーが出る事が多く、そのカードもコンパクトフラッシュ、PCに取り込む時にはファームウエアが対応していなくてカードリーダーが必要。
 何よりISOが1800までしか設定できず、ちょっと薄暗いところでの撮影がどうにも苦手。
 昨年甥っ子の運動会の時に最近の機種をレンタルしてみたのだけれど、同じクラスのカメラが凄く軽く、すごく写りが良かったので、10万円くらいのでもいいかな、もう昔と違ってそんなにカメラも使わないかも・・・と悩んだり。
 いや使うし!性能良い子を買ったらもっと真剣に写真撮るし!!とちょっと高いクラスのにすることにしたものの、今度は同程度の価格帯でD500と迷いに迷い(これが昨年秋くらい)、やはりいつかはフルサイズ!と思っていたので、最終的にD750をお迎えしました(今時期になったのはボーナスのせい)

 本体は予想通りだったけど、24-120VRレンズキットにしたらレンズがデカい。実際使うとなるとかなり重い。
 でもその分しっかりホールド出来るし、レンズも良い感じで背景がボケるのでこれだけで上手くなった感じだよ!凄いよ!!
 前のレンズがそのまま使えるのも良かった~(まあそのためにニコンに乗り換えたのだけれど)(望遠ズームはフルサイズで認識してくれるのでさらに有難い)
 古い子と別れたのは寂しいけれど、今度は新しい子と色んな風景に出会いたいと思います。

「ミステリ国への誘い」in船橋市

 昨日に引き続き、本日は船橋市の図書館主催の講演会。
 船橋市の本宮公民館。
 住宅地にあってあまり利便性の高い場所じゃないのですが、近くに立派な神社があったので寄り道。
 そんなことをしてたので、会場に着いたのは開始15分くらい前。
 有栖川先生にお気遣いいただいたおかげで、ど真ん中の一番前でした・・・「前の方を用意して下さってるみたいですよ」と昨日言われたけどさ(苦笑)
 おかげでやっぱり登壇されてすぐ目が合うのであった・・・

 「ミステリ国への誘い」と題した今日の内容は、有栖川先生がどんな風にミステリに触れて来たかがメインでした。
 最近有栖川先生は落語も嗜まれているようで(大阪では素人寄席にも上がっているらしい)前にも増してお話が面白いので、ところどころで笑いが起きる。
 やっぱり名前ネタは鉄板ですね。

 図書館のイベントなので、舞台の端で口述筆記をされているのが面白かったです。
 基本的な内容は最初に準備しておいて、追加をその場で書き足す形だったのですが、ちゃんと喋る事を準備したところから逸脱しないんだな・・・と変な関心をしました。西村さんの場合、アドリブですぐ脱線するから・・・

 興味深かったのは、まだ出会っていない理想の読者に向けて書いているというもの。
 作者と好みが完全にぴったり合う人などいないのだけけれど、まだ出会わないその人が面白いと思ってくれるように。
 自分はまだその理想の読者にはなれていないんだな、と思うと同時に、いつかそんな読者になれるようもっと深く読み取れるようにならないと、と感じました。

 最近は各地での講演等が増えたため、なかなかお会いする機会も減ってしまっているのだけれど、やっぱり有栖川先生のお話は面白いし聴いていてとても心地良いのでした。
 考えたら有栖川先生が一人でお話しされるのをじっくり聞いたの、この2日が初めてかも(複数人でトークショーは何度もあるけれど、講演はなかった)
 本当に楽しい2日間でした! 続きを読む>>

「ミステリー講座」受講。

 有栖川先生のお話を聴きに出掛けて来ました。
 場所は伊勢丹 新宿店・・・に併設の伊勢丹会館のオトマナ。生涯学習を行っているサロンみたいなところ。
 講談社と伊勢丹がコラボした謎解きイベントの一環なので、「ミステリー講座」と銘打ってミステリの楽しみ方を語るという内容。
 開始の20分くらい前に会場に着いたら、まだ前の方が空いていたので、ちゃっかり一番前の真ん中寄りに着席。
 講談社の司会の方の今日の説明から始まりましたが、有料の講座にも関わらず、Web申し込みは30分で完売だったそうです。やっぱりな!!
 有栖川先生は今日も素敵。西村さんがお誕生日に贈った帽子被って下さっていました。
 登壇されて会場を見渡す時にしっかり目が合ってしまった(そりゃ一番前だし、そもそもとても人数少ない)

 普段の対談やちょっとイベントの時には手ぶらなのですが、さすがに1時間ともなるとノートや資料を持参されるのですね(ちなみにノートの内容は見えなかったけど、ノートは無印の黒表紙だった)
 冗談をふんだんに交えながら本格ミステリとは何なのか、を語る有栖川先生。
 主に「本の雑誌」で北村薫先生と対談された時に出て来た、本格度を表す公式について説明。
 対談読んだ時にこの公式凄い!と思ったものだったので、ご本人の説明が生で聴けるの嬉しすぎた。
 どういう流れで創作していくのかとか聴けたのも嬉しかったし、驚いたりもした。
 特に驚いたのは「月光ゲーム」だよ・・・まさかサブタイトルでもある「Yの悲劇」から先に付けたとはね・・・
 ネタバレになるので細かく書けないのですが(会場では読んでるものとしてさらっと喋ってた)Yというダイイングメッセージから状況を想像して行って、クローズドサークルにしたという・・・ご本人からしたら別段びっくりすることではないのだろうけど、会場結構ざわついていました。
 お土産に「インド倶楽部の謎」が連載されているメフィストの雑誌版(電子版しか存在しないので、非売品!貴重!!)と「インド倶楽部の謎」の第3回の冒頭のゲラのコピー(これまたとても貴重!!!)を頂きましたが、その第3回目はまだ書き上がっていないそうで、枚数にして300枚になるとか。
 300枚!!!
 連載で300枚って多いなあ。読む方にしては嬉しすぎるけど。

 そんなこんなで途中笑いをふんだんに挟んでの講義は面白すぎて、本当にあっという間でした。
 あと3時間くらい聴いていたかった~!!! 続きを読む>>

迷子ちゃん。

 この間、あまり天気の良くない、肌寒い日の帰宅途中、近所の公共施設の駐車場にが居ました。
 飼い主も周りにいないので散歩でもなさそうだし、小雨がぱらついているので気になって見に行ったら、フェンスに沿って歩いているのだけれど、駐車場の入口でフェンスが途切れるとそのままフェンスの外側を歩いて反対の入り口まで行き、今度は内側を・・・エンドレス。
 どうもお年寄りみたいなのでボケてるのかも?それで家が判らないのかも?と思って保健所に連絡したのですが、もう就業時間を過ぎているようで繋がりませんでした。
 かといって家に連れて帰るわけにもいかず(ペット不可&散らかっている)その施設の人に明日まだいたら保健所に連絡して欲しい旨を告げて戻って来たのですが、やっぱりその間もずっとうろうろしていて、どうしていいのか解らず見守ってたんですが、たまたま夜施設を利用する方が同じように気にして下さって、警察に電話してくれました。
 警察が拾得物扱いで預かり、保健所に保護されることになったのだけど、警察が来る前に犬は屋根のない濡れたアスファルトの上で丸くなって寝てしまって、小雨とは言え肌寒いし、さらに夜だし、弱ってるようにも見えたので、急ぎ家に帰ってバスタオルと段ボールを持って行ったりして見守りました。

 結局、最初に犬を見つけてから1時間半くらい?
 途中まで傘を差さずにいたのでずぶ濡れ(犬優先で段ボール抱えたら傘を持って来られなかった。見かねた警察の人が貸してくれた)
 犬を見送る頃にはお腹が空いたのかキューっと胃がしていたんだけれど、どうやら冷え切って胃が痛かった模様。でも風邪はひかなかったよ。

 翌日、市の保健所のWebを見たら、「預かってます」に犬の情報出てた。
 首輪も鑑札札もなかったし、老犬だから飼い主名乗り出てくれるか心配だったけど、夕方には情報が消えていたので(気になって何回も見てた)安心しました。
 掲載されてた写真、きょとんとした顔してたけど、おびえても弱ってもいなさそうで可愛かったな。おうちに帰れて本当に良かった。 続きを読む>>

ちょこっとキックさん。

 テレビとかラジオとかの招待イベント、これまであまり応募したことが無く、ここ数年ようやくそういうものにも応募するようになったのですが、それでも当たることがありませんでした(年齢書く欄があるのでおそらくそこで落ちる・笑)
 そもそもそういうイベントは大体平日なので行けないし、とか思ってたのですが、KICK THE CAN CREWが出るので軽い気持ちで応募したら、「J-WAVE SAISON CARD TOKIO HOT 100 FESTIVAL」に当たってしまった。
 年度末の月末2日前だったけど、今年入ってからまだ1度もKREVAさん観てない!この先もいつ観られるかわからない!!

 会場は駅からすぐの「新木場Studio Coast」
 整理番号はそんなに早くなかったものの、前寄りのセンター近くに陣取る事が出来ました。
 どうしようかと思ったんだけどね、キックさん含めて4組出るのですが、他のグループの曲、1曲も聴いたことないし(「在日ファンク」の名前を知ってるくらい)
 もしキックさんがトリじゃなかったら、終わった段階で帰ろうと思っていたのですが、トリでした。やっぱりな(笑)
 結局知らないバンドの曲をそこそこ長い時間聴かされたわけですが、むしろ面白かったです。あれかな、一般的なギターのうるさいロックとかじゃなかったからかな。「在日ファンク」も良かったのですが、「Ovall」凄いね、ドラム凄くカッコ良かったです。
 とは言え、やっぱりキックが一番です。
 わああ、今年初のキック!!!
 やっぱりもみくちゃになって、気が付けば前から2番目くらいに居ました。
 髪の毛短いKREVAさんを生で観るの初めてだ~なんかかわいい~
 ツアーに続き今回も大好きな「TORIIIIIICO!」3人Ver.聴けたし、行って良かった!! 続きを読む>>

ちょこっと東京。

 ちょこっと東京まで行って来ました。
 「908FES」以来なので、半年ぶり?今回はかなり間が空いたなー
 本当は予定にはなかったのですが、色々あって、ふらふらして来ました。

 5月に伊勢丹でミステリイベントが予定されていまして、そこで有栖川先生が講座を行うんですよ。
 ところが、それを知った時には既にネット予約は一杯。
 ええー、ショック・・・
 丁度ね、西村さん誕生日なんですよ、この日。
 神様が有栖川先生に会うチャンスを下さったのに、何ということ。
 有料講座なので、キャンセルが出たら予約出来るのかな、それとも直接お願いしてキャンセル待ちとか出来るのかな?と思い、伊勢丹に電話して聞いてみたら、キャンセル待ちは承っていないけど、明日この番号で受け付けるので、と電話番号を教えてくれた。
 まあよくわからんけど、翌日電話したら予約完了には決済が必要だというのですが、普通のクレジットカードは使えず、伊勢丹のカードか現地で支払い、とのこと。
 キャンセル待ちについては申し込んだ中からの抽選になると言われたので、支払ってから抽選だと思っていたのですが、Twitterで(西村さんが嘆いていたから)親切な方がこの番号で受付がありますよ、と教えてくれたのが同じ番号。
 おや?
 これはネットと電話で別々に受付がされるということ?もしかして、これ予約出来たってこと?
 支払いは講座の数日前までで良かったのですが、そこがもう気になって気になって、早めに支払いに行くことに。
 結果としては、やったー予約出来てたー!!!!!!!!
 よーし、仕立てたきり袖を通していない単衣の花織、着て行けるぞ(笑)←物が良すぎて他に着て行くところが無い。 続きを読む>>

今日という日。

 今年もこの日が来ました。
 もう7年だそうです。
 そうか、7年か・・・自分はあっという間だったと思います。
 でも、長い長い7年だった人もいる。
 これからさらに長い年月が流れても、忘れられる日は来ないと思う。
 そういう人たちが、忘れられなくても少しだけ心の中で風化させて、穏やかに暮らせるようになると良い。
 穏やかに暮らす事の有り難さ。
 それを感じるようになった7年でした。 続きを読む>>